プロの講師が徹底指導し、仲間と切磋琢磨できる環境で学べるコースです。同じ目標を持つ仲間と一緒に学ぶことで、自然と勉強への姿勢が高まります。
生徒の第一志望に
最後まで
伴走します。
東北進学ゼミナールは、小学・中学・高校・大学生をお預かりし、生徒の「なりたい」を設計します。
第一志望を、
勝ち取った塾生たち。
2025・2026年度、白石・大河原の塾生が手にした合格校の一覧です。
大学合格実績
国公立・私立大学●国公立大学
●私立大学
大学合格実績
国公立・私立大学●国公立大学
●私立大学
高校合格実績
公立・私立高校●2026年度
●2025年度
本気で向き合う、
専任講師7名。
全員が専任の講師。小学生から浪人生まで、一人ひとりに深く関わり続ける7名のチーム。
英語・社会。白石市出身。座右の銘は「水滴石穿」。小さな力の積み重ねが、大きな力になる。
国・数・理・英を横断指導。熊野神社出身。「頑張って一生懸命取り組めば、成績が上がります。いっしょに頑張ろう!」
小・中学校教科を担当。宮城県川崎町出身。「学力 = 目標 × 意味 × 手段 × 自信」
社会・キャリア担当。岩手県大船渡市出身。日曜はRakuten.FMで野球実況も担当。
衛星教室担当。群馬県渋川市出身。「衛星にいることが多いです。」趣味は美術館巡り・登山。
英語担当。福島県国見町出身。「『たまちゃん』と呼ばれることが多いので、気軽に呼んで話しかけてください。」
5教科全てを担当。荒川出身。「進学・就職の事で分からない事があれば、聞いて下さい。」
「やる気を引き出す塾」
を、合言葉に。
水滴石穿。小さな力の積み重ねが、大きな力になります。
1985年、白石市でこの塾を始めてから41年。私たちは「成績を伸ばすこと」を目的にはしてきませんでした。目的は、その子の人生に必要な「学ぶ力」を育てること。成績は、その結果にすぎません。
白石高校全員合格、東北大法学部、福島大・新潟大——今年も嬉しい結果が並びます。でも本当に誇りに思うのは、合格した生徒一人ひとりが「自分でやり切った」と言ってくれることです。
塾選びに迷われている方へ。まずは校舎に来て、教室の空気を感じてみてください。専任7名のチームが、お子さま一人ひとりの「第一志望」に、本気で向き合います。
自分に合った、
3つの学び方。
生徒一人ひとりの性格・学習スタイル・目標に合わせて、最適な学び方を選べます。複数の学び方を組み合わせることもできます。
一人ひとりの学力、目標、スケジュールに合わせてカリキュラムを組み、最適化して学べるコースです。苦手克服から志望校対策まで、自分のペースで進められます。
「何が分からないのかが分からない」状態から脱却し、AIが自動で「わかる」から「できる」まで導くコースです。一人ひとりの理解度を診断し、必要な単元だけを効率的に学習できます。
小学生から高校生まで、
全学年に対応。
学年に合わせて、上の「3つの学び方」を組み合わせてご提案します。詳しい料金やコース構成は、無料体験・資料請求でお伝えします。
自立学習の土台を。
- 国語算数クラス
- 学研教室
- Leptonこども英語
- 個別指導
- 学童保育
万全のサポート。
- 英数クラス/選抜クラス
- 個別指導
- 理社国(学年別)
- atama+ オプション
第一志望合格まで。
- 白石高校 数学クラス
- 英語個別指導
- 東進衛星予備校
- atama+ オプション
新みやぎ模試。
- 春期/夏期/冬期講習
- 入試直前特訓
- 中学準備講座
- 新みやぎ模試
宮城南部、
3校舎。
白石本校・大河原校・東進衛星予備校 白石中央校。地域に根ざした指導で、一人ひとりに深く向き合う。
宮城県白石市字長町39-1
JR白石駅 徒歩 8 分
TEL : 0224-24-4125
宮城県柴田郡大河原町西町89-1
JR大河原駅 徒歩 6 分
TEL : 0224-53-8600
宮城県白石市亘理町1-5
国道4号沿い
TEL : 0224-24-2511
合格者の、
声。
2026年春、東進衛星予備校 白石中央校から第一志望を勝ち取った塾生たちのリアルな声。合格体験記インタビューより抜粋。
新着情報 &
ブログ。
講師コラム、開催予定の説明会、保護者向けの情報を定期更新。
まずは、
無料体験授業から。
校舎の雰囲気、講師の指導スタイル、自習室の使い方まで、
実際の授業を1コマ体験いただけます。資料請求のみも可。
教室の日々を、
のぞいてみてください。
授業の様子、講師のことば、受験との向き合い方。パンフレットには載らないふだんの東北進学ゼミナールを、3つの場所から発信しています。
教室の毎日を、
写真で。
授業の風景、合格の瞬間、講習会の告知まで。いちばん動きのある発信です。校舎の空気感は、ここがいちばん伝わります。
Instagramを見る →考えていることを、
文章で。
受験の考え方、保護者の方へ伝えたいこと、講師が現場で感じていること。少し長い話は、noteに書いています。
授業と説明会を、
動画で。
公開授業、保護者向け説明会、合格者インタビュー。文字では伝わりにくいものを動画に残しています。