VOL.04 / 群馬大学 合格
「過去問演習講座を、
自分の参考書にした。」
── 二次対策で掴んだ群馬大合格
勉強時間で勝負できなかった彼女が選んだのは、「質」を磨く道。過去問演習講座の記述添削で、A4の枠内に収める力、論理を整える力を手に入れた。「自分のできる範囲」を最大化した結果が、群馬大学合格という答えに繋がった。
合格大学
群馬大学
入試方式
一般入試
出身高校
白石高校
Q.
合格できた要因は何だと思いますか?
A.
なんだかんだ自分のできる範囲でやってたところだと思います。
正直に言うと、他の受験生と比べたら勉強時間は全然足りてなかった方だと思うんです。でも、その中で自分にできる範囲を最大化した──それが群馬大まで届いた要因かなと感じています。
正直に言うと、他の受験生と比べたら勉強時間は全然足りてなかった方だと思うんです。でも、その中で自分にできる範囲を最大化した──それが群馬大まで届いた要因かなと感じています。
過去問演習講座は、
普通にA4の枠内にちゃんと収める練習。
意外とこれ、経験がなかったんです。
普通にA4の枠内にちゃんと収める練習。
意外とこれ、経験がなかったんです。
── 群馬大学 合格者
Q.
東進で役立ったコンテンツは?
A.
過去問演習講座です。特に二次対策で本当に助けられました。
Q.
過去問演習講座でどんな力がつきましたか?
A.
結構細かく見てくれるのが大きいです。普通に記述対策にもなるし、A4で渡される解答用紙の枠内にちゃんと収めるという訓練ができる。意外とこれ、普段ノートを使ってると経験がないことなんです。
ノートだと無限に書けてしまうけど、本番は限られた枠内でコンパクトにまとめる力が必要。それが本番さながらに練習できました。
ノートだと無限に書けてしまうけど、本番は限られた枠内でコンパクトにまとめる力が必要。それが本番さながらに練習できました。
FEATURE 01
10年分の過去問
二次試験の過去問が約10年分用意されている。圧倒的な演習量で、入試形式に体が慣れる。
FEATURE 02
記述の細かい添削
A4の解答用紙の枠内にコンパクトにまとめる力を養成。論理の流れもチェックされる。
本番への効果 / EFFECT
「過去問演習講座のおかげで、二次試験本番は緊張せずに受けられた。事前に10年分も解いていれば、形式に体が慣れる。本番が"はじめて"じゃない状態になれるのが大きいです」